『最凶宣言〜Anarchist Records〜』
    
                 1993.10.23 ANR-001

THE PIASS          
1.EASY TRICK           
2.CAN'T STOP GENERATION  

GAUDY MODE            
3.Warn To You For Break Hell Down
4.I Remember yoU

THE DEAD P☆P STARS

5.BUS・ガス・爆発
6.BIBA RA LEVOLUTION

7.ANARCHIST RECORDS 


   アナーキストレーベル第1弾オムニバス。
名刺代わりの一枚。d.p.sに関していえば、現在でもLIVEで
演奏されてる楽曲です。
レコーディングに一番時間がかかったのが、ビバラの最後の
『アナーキストをよろしく!!』という所だったようだ。


        

『Anarchist RecordsU〜すべてのFamilyに捧ぐ〜』
               
1996.8.21 TCCN-30016

1.美シイ日々X悪ノ華/THEDEAD P☆P STARS   
2.A LOT OF LOVE FOR S・E・X/THE DEAD P☆P STARS 
 
3.JUDGMENT DAY/Lip Stick Guys        
4.TRUST ME/Lip Stick Guys           
5.CAN'T STOP GENERATION/THE PIASS      
6.戸惑イノ色彩/THE PIASS
7.Nightmare/SPEED SLAVES
8.CLOSE YOUR EYES/SPEED SLAVES
9.MAD SURFER+SURF CANG/MAZOHYSTERIA
10.I'm proud of you/MAZOHYSTERIA
11.ANARCHIST LET'S GET TOGETHER/SAIKYOUGUNNDAN 
 


アナーキストオムニバス第2弾。
こんなことをいうのは失礼かもしれないが、
一番アナーキストが勢いがあった時期だったと思う。
『LIP STICK GUYS』や『SPEED SLAVES』の楽曲が好きで、
ライブも地元である時は足を運んでました。
『MAZOHYSTERIA』のLIVEは必ずといっていい程、最後にキャンディー客席に投げて、
当時の黒系とひと味違ったLIVEを展開されてました。
解散しちゃった時は残念だったなっ。
11曲目はアナーキストのテーマ曲。サミットやアナーキスト主催イベントなどで演奏される。
誰がどのパートを歌ってるかの解説はリンクで飛んでみてください。

『Anarchist Records III〜翔き〜』
        
1999.8.25 ANR-009

1.POWDER(THE PIASS)
2.小さな硝子〜feel love for you〜
3.MAXFIELD OCEAN (SPIRAL) 
4.LUST EXIT 
5.1999(R.A.I.D) 
6.BURST OUT
7.Suggest(Dune××××)
8.Return to cell♯2
9.RACE DEATH ROCK(改)(LIGHT CIDER)
10.SUBJUNK FACTOR
11.「NO」PLACE(メスメリアン)
12.SUNdayACTOR
13.Like a Virgin(Teen sprits)
14.メロディ
15.M2(d.p.s〜THE DEAD P ☆P STARS〜)
16.N・O・W〜明日への旅立ち〜



アナーキストオムニバス第三弾〜翔き〜。
発売記念ライブが1999年9月に大阪と東京で行われた。
曲はデッドポップはDEAD SIDE とPOP SIDEと両方収録されてる。
LIVEで聴いたことは私自身は1度くらいしかないんですが、カッコイイです。

          

『Anarchist Records IV〜絆〜』
        
2002.5.12 ANR-016

1.「舌きり」スズメ/妃阿甦
2.Silent/misery
3.I still.../THE DEAD P☆P STARS
4.「メスト」/WERK MARE
5.INAZUMA RUSH/メスメリアン
6.STREET FIGHTING MUCH/∀nti Feminism(初回のみ)


原点回帰・レーベル第4弾。d.p.sの『I still...』バラードです。
一度聴いたら♪I still...こんなに愛してるっていうのに...という
フレーズが耳に残ると思います。全バンドすばらしい出来です!!

『AKIのうたはうまい。うまいと言っても、感情が溢れていて、
心の底からくる何かが底にあります。サポートメンバーも最高のプレイをしてくれて、
技術面はあって当たり前ですが、それを超えたモノが出ていると思います。
やっぱりその曲の空気感が大切ですよ。』by KENZI
(Devil's Night 連載コラムより)

すごくいいアルバムができました。
やっぱりアナーキストは最高だと思います!

Anarchist Records総長:KENZI

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